Tagプロパティーについて

Accessのフォームやレポートのコントロールには、ユーザーが任意の目的で使用可能なTagプロパティーがあります。

このプロパティーの用途はユーザーが自由に決めることができるので、例えば変更前の値を退避したり、入力チェックのルールなどを格納することも出来るので工夫次第では面白いことが出来そうです。

ただ、このプロパティーを複数の目的で使う場合には、設定値をカンマ区切りで保存するなどの工夫が必要になってきます。

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